紅日毬子電子日誌【網膜堂】

虚飾集団廻天百眼俳優陣 紅日毬子の華麗なる独り言と網膜の記憶
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毬子の公演手記■表紙篇

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    突然ですが、わたくしには大切にしてゐる手帖があります。

    日々のスケヂウルは勿論のこと、出演する公演ごとの計画や大切なことを書いたりするのに使用してをります。

    各公演メモの表紙に、自分が頂いた人物のイメエヂ画を描くことにしてゐます。


    此れは本年三月の【存ぜぬ快楽】



    九月の月蝕歌劇団【団鬼六-悦楽王】




    因みに、少女椿のみどりチヤンだけは、何うしても描けませんでした。

    描いちヤ不可ない氣がしたの。








    毬子
























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