紅日毬子電子日誌【網膜堂】

虚飾集団廻天百眼俳優陣 紅日毬子の華麗なる独り言と網膜の記憶
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【月蝕歌劇団】団鬼六・悦楽王  ありがたう存じました!

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     月蝕歌劇団第68回公演

    《団 鬼六 追悼公演》
    団 鬼六・悦楽王
    ―「花と蛇」の作家― 
    2011年9月14日(水)〜19日(月・祝) 
    会場:ザムザ阿佐ヶ谷 

    無事、全日程終演致しました。皆様ありがたう存じます!

    紅日は今回、特別出演といふことで、
    団鬼六先生の小学生時代と、鬼プロの社員・川島青年を演じさせて頂きました。
    他にも包帯チヤイナホステスやら看護婦さんやらもやらせて頂きましたが
    全然冩嗔を撮る暇がなく、辛うじて撮れた川島くんだけ載せます。


    敏腕チヤラ眼鏡青年・川島

    青年役むつかしかツた、
    さうして関西弁もむつかしかツた、
    加へて、今回の公演の企画をなさツた、中原研一氏をモデルとした人物なので畏れ多く、
    更に団先生の少年時代などほんたうに畏れ多く、アワワといツた具合でした。
    ほんたうに、ありがたく、貴重な体験をさせて頂きました。


    最後に、公演期間中に頂いたものたちを。


    奇麗なあかいお花。僕は花が大好きだ。


    中二病コンボ!ワーイ!

    凄い…凄いこの服…破壊力と嬉しさが………リーヨ!!



    最後に、月蝕女子から頂いた誕生日祝ひの品々をば。可愛い!



    僕は重ね重ね仕合せものであります。


    毬子



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