紅日毬子電子日誌【網膜堂】

虚飾集団廻天百眼俳優陣 紅日毬子の華麗なる独り言と網膜の記憶
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【儚い夢も一夜故 何時かは再び視たいもの】

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    随分前の事になツちやツた


    月蝕歌劇団三月連続劇場公演
    【団鬼六・悦楽王-「花と蛇」の作家-】
    【聖ミカエラ学園漂流記】

    まことにありがたう存じました

    愛と、感謝を



    以下、當時の網膜の記憶


    【団鬼六】


    コアな層から人氣だツた、川島青年
    ちんちくりん



    団鬼六先生の少年時代
    月蝕さんで少年をする時は立派な眉にするのが紅日的セオリー


    包帯ホステス
    包帯が似合ふと云はれて微妙な心境


    チヨビ安で大活躍、子役の太郎と、大塚パパから頂いた手作りの緊縛ケエキ(!)



    ありがたう



    【聖ミカエラ学園漂流記】


    天にまします我らが父よ



    あやしき踊り子 一座の紅一点

    いつもの紅日でしたネ



    意外と少なかツた

    ざんねん




    思ひで×戀÷2は?





    毬子


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