紅日毬子電子日誌【網膜堂】

虚飾集団廻天百眼俳優陣 紅日毬子の華麗なる独り言と網膜の記憶
<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 劇的見世物、東西、東西! | main | 襦袢の袂を翻し 君に貰ツたかほりをばら撒く >>

ドンナに煮やした業さへも、咽もと過ぎれば何とやら

0
     


    と、マア、意味深さうな題名をつけたところで、



    此れから記すのはちかごろの僕の日常です






    【靴】

    あたらしい脚をお迎へしたのだ


    はんぶんほんもの、はんぶんにせもの


    鉄板が入ツてゐるやうで僕にはちと重いが、其れも叉、心地よい枷だ






    【貌】

    お土産で戴いたのをきつかけに、久し振りにシートマスクなぞを使ツた


    韓国のお土産の、蝸牛のやつさ

    紙のマスクでなくて、なんだかゼリーみたやうだツた


    とてもとてもきもちよかツた  ありがたう


    此れ、叉慾しいナ






    【帽子】

    其れと先日、マツチングモヲルさんでナチスドイツSS軍帽を購入して嬉しくて
    變装するときによく被ツてゐます 笑





    【稽古】
    ところでけふは散々な目に遭ひました

    猛獣どもに喰はれる座敷童






    ぜんぶ夢だからね




    毬子


    【日誌】 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

    この記事に対するコメント

    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://akahimariko.kaitenhyakume.com/trackback/161
    この記事に対するトラックバック