紅日毬子電子日誌【網膜堂】

虚飾集団廻天百眼俳優陣 紅日毬子の華麗なる独り言と網膜の記憶
<< September 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 幾人も生かし幾人も殺した はぢめから死んでゐるものも澤山ゐた | main | わたくしの歸る場所 >>

落ちては昇る、あの月のやうに、叉、あの太陽のやうに

0
     

    謹 賀 新 年





    新年明けましておめでたう存じます


    平成廿伍年、貳千拾參年の幕開きに御坐ゐます


    本年も變はらぬ御贔屓御引き立ての程を賜はりますやう

    何卒宜しくお願ひ申し上げます



    あなたにとツても、わたくしにとツても、佳き年となりますやうに


    加持祈祷



    (此の冩嗔の装甲、真面目に慾しい)







    サテ

    紅日毬子の本年ですが


    【言葉の魔術を習得する】
    【棄てるものは棄て、要るものだけを見極める】



    ソンナ年にしたいと思ひます







    一年の計は元旦に在り


    わたくしは本年も神様と共に歩むことでせう




    いつまでもあそんでゐやう あなたとわたしで







    平成廿伍年 元旦

    虚飾集団廻天百眼 俳優陣
    紅日毬子
    【独言】 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

    この記事に対するコメント

    コメントする









    この記事のトラックバックURL
    http://akahimariko.kaitenhyakume.com/trackback/156
    この記事に対するトラックバック